痛くていろいろ検査したけど「特に問題はありません。」と言われた時の考え方。

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こんにちは。

新潟県新発田市の肩こり腰痛専門整体院すった家                                           院長の鈴木です。

明日と明後日は東京でセミナーです。東京に行くのは今年最後ですね。雪とか降らなきゃいいけど…

今回はあるあるですが、あなたが腰や膝、頭などが痛くてお医者さんに行った。そこでレントゲンを撮ったけど特に異常はありませんね。と言われたことってありませんか?私も昔ありましたよ。サッカーで膝を痛めたんだけどMRIとって異常なし。様子見てねって。とりあえず湿布と痛み止め出しておきます。電気かけるから通院してね。

とこんな感じでいわれるかと思います。

そして、問題がないのに痛いことを不安に思い、ショックで考え込んでしまうかもしれませんね。

みなさんが痛いところに問題があると思うのは普通の考え方です。間違えてはいません。でもそこに問題がなかったときはどういう考え方をした方が良いのか?

ポイントとしては

筋膜、内臓、頭蓋、精神(ストレス)、身体の使い方、身体の歪み、脳(思考)、呼吸、食事、環境、身体の連動、全身のバランス、日常生活などです。

痛い部分に問題がなければ、そこではない所を気にした方が良いですよ。

参考までに。

では、

また。

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