様々なストレスの種類

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こんにちは。

新潟県新発田市の肩こり腰痛専門整体院すった家                                          院長の鈴木です。

昨日は東京にてセミナーでした。東京には月に2、3回は行ってます。                                   全て勉強で、遊びではないので今度ゆっくり観光でこれたらいいなと思うこのごろです。                                久しぶりにお酒を飲みましたが、めちゃくちゃ眠くて参りました…

さて、本日はストレスの種類です。ストレスになるものはどのようなものが当てはまるのでしょうか?

その前にそもそもストレスとは外から力が加えられた物体が歪んだ状態であるとされます。                 例としてボールで考えるとボールに外から力を加えるというのがストレッサ―と言います。                                 それによりへこんでしまった(歪んでしまった)というのがストレスになります。                                 これをまず覚えておきましょう。

ストレッサ―はストレスを生じさせる要因のこと。                                         このストレッサ―に引き起こされる生体の変化がストレスです。

ではストレッサ―の種類としてはどんなものがあるのか?                                               寒さ、暑さ、騒音、酸欠、酸素過剰、栄養不足、薬物、病気、けが、過労、感情(対人関係)があります。

この中で最大のストレッサ―はどれかというと、最後の感情(対人関係)です。

感情にはどんなものがあるでしょうか?喜び、怒り、苦しい、悲しみ、恐れ、驚き、楽しいです。                では上記の感情が歪むストレス(不快、強刺激)なのか歪まないストレス(快、低刺激)なのか考えてみましょう。

答えは明日のブログでお答えしますね。                                                     本日はここまでです。                                                              ではまた。

 

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