肩甲骨を動かしていますか?

症状

こんにちは。

新潟県新発田市の肩こり腰痛専門整体院すった家                                               院長の鈴木です。

これを書いている時間は現在朝の5時半です。今日は早めにブログしてます。

さて新生活が始まるこの時期は、どうしても緊張と不安やストレスで自律神経系の症状が出たりする人が多いです(頭痛ややる気がでない、だるい、肩凝るなど)                                                          この中で肩が凝るよー、とか頭痛がするよーとかの人によくありがちなのですが、肩甲骨を動かしているか?                     は大切なポイントになります。

まず、考えたことはないでしょう。                                                            肩が凝れば肩を揉むでしょう。そしてその時だけはラクになるのです。                                      しかし…という状態でしょう。ひどくなればお薬とか飲んでいるかもしれませんね。

基本的に肩が凝る前の段階で肩甲骨の動きが出ていないことが多く、そのせいで肩が、背中が、首が…となります。                   まずは肩甲骨の動きをだしてあげることが先決です。

特にデスクワークを主にしている人は、肩甲骨の動きが極端に少ないので指や手の負担が直接肩や首などに出やすいのです。               肩甲骨の可動域がでてくれば負担は軽くなるので日常の業務はラクになりますし、40肩や50肩の予防にもなりますね。

きょうはこんな感じです。ではまた。

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

関連記事一覧